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1975年5月26日生まれ(現在36歳)
松原市で生まれる
松原市立部3丁目で育つ
松原東小学校卒
松原第六中学校卒
大阪府立東住吉高校卒
19歳から塗装職人になる
親方になり住宅塗装を学ぶ
大手塗装会社の営業を経験
2000年に独立
南大阪ペイントセンターを創業
センターオブユニバース(株) 法人設立
地元を中心に、お役にたてる塗装屋を目指している
現在、妻と子供4人の家庭をもつ
お見積りの現地調査・見積作成・お客様サポート・施工管理・品質向上の指導
社長・さとるさん
プロのサッカー観戦と、息子(小学5年生と小学2年生)の子供試合を見ることです。セレッソ大阪のスクールに通っています。あと、子供とお話すること(とても勉強になることが多いです)
おっとりしています。なにごとにもあわてずに行動ができると思います。
サービスが先、利益は後 (ヤマト運輸の小倉昌男さんの言葉)会社にとって利益は大事ですが、それよりも大事なサービスの充実というのをテーマにした言葉です。とても気に入っています。
職人出身なので、お家の塗り替えをすることです。塗装なら、若いものには負けません。
10代で塗装職人になり、一人前にお家の塗り替えすることができるようになりました。その後、親方になります。別のこともしたいと、塗装の営業を経て、塗装会社を創業。一級塗装技能士でもある。
塗り替え 工事をして感動してもらうこと。普通、感動なんてしないと思うんですが、できることを駆使して、感動までしてもらえたらと思っています。
ご挨拶と立ち居振る舞いです。弊社でご縁があってもなくても、気持ちよくお話などができればいいなと思っています。失礼になることはしないと心がけてます。
塗り替えというのは、お客様にとっては多分、どこも一緒と思われる人が多いと思います。そんな中で、「ありがとう!」とか「感謝してます!」という言葉を頂け たときです。あなたのところに頼んでよかった!といわれると私もスタッフも元気になります。あと、いろんなお客様と交流がもてるようになることです。お客 様は、年上の方ばかりなので、お話しているうちに勉強になることもたくさんあります。
感動の塗り替えをテーマにしています。私たちの感動とは、お客様の期待を超えた塗装と定義しています。ここまでやるか!といわれるようなサービスを考え実行していければと思っています。まだまだ理想にはほど遠いですが、日々成長していきたいと思っています。
私は、大阪で、職人の父親の元に生まれました。
父は毎日忙しく、早朝に出ては深夜に帰ってくるの繰り返しで、休日はほとんどありませんでした。
ですから、父に遊びにつれていってもらった記憶はありません。
しかし、塗り替えの現場にはよくつれていってもらったものです。
その塗り替え現場にいくのが、楽しみでした。
なぜなら、幼い子供だったからなのか、いろんな知らない土地に行くことが
できたからです。移動には、オンボロの塗料のつんだ特有のにおいのする車です。
でも、私は、塗料のにおいが大好きな子供でした。
そんな父親が、毎日、忙しく働くのには、理由がありました。
お父さんが、病弱のため入院をしていてお金が必要だったからです。
安月給の職人なら、がむしゃらに働くしかありません。
父は、和歌山県の白浜町で生まれました。わずか5歳の時に悲劇にあいます。
母親をなくしてしまうのです。原因は、漁にでた船があら波にのまれ転覆。
小学生だった父は、小学校にはいきませんでした。
なぜなら、給食費を払うことができないほどの貧乏だったからです。
3度のめしもろくに食えず、近所の畑から野菜や果物を盗むこともあったそうです。
中学の時に父親が入院、その後、孤児院での生活だったそうです。
そんななか誓ったそうです。「大阪へ出て、お金を稼いで、お父さんの病気を治してらくさせてやる」と。
大阪で職人になった父は、人筋縄ではいきませんでした。
職人の世界は、本当に厳しかったようです。
少しのミスをすれば、なぐられたり、ひどいときには、はしごがとんできたり、さらに、技術もなかなか教えない、そんな世界だったのです。
しかし、がむしゃらに働いたかいがあり、また、人間関係が得意な父は、なんとか技術をマスターし、7年後に独立、若くして、小さいながら、社長として塗り替え業をスタートさせました。
そんな父の姿をみてきた私は、塗装屋さんになりたいと思ってました。
塗料のにおいの大好きな私が、楽しみだったことは、職人さんを見ることです。
現場にいつも、ついていって、よく職人さんが塗装しているのをボーッとながめていました。
テキパキ動くし、てぎわよく塗るのです。いつしか私は、「かっこいいなぁ!僕も大きくなったら、いつか塗装屋さんになるんだ!」と心に決めたのを覚えています。
それから、10数年・・・。
私は大きくなり、高校を卒業。
父の塗装会社に修行として入れてもらいました。
そして、塗装業の修行を積み(まだまだですが)
現在、子供のころの夢であった塗装屋さんになることができました。
地元の方にお役に立ちたい塗装店を目指してがんばっています。

塗装職人・お客様担当
じゅんちゃん
スキー・ジョギング
中途半端が大嫌いなので、とことんまでやります。
塗り替え工事の技術
一級塗装技能士・塗装歴15年
お客様に対してのスピードな対応
分かり易い説明とご提案をしていきます。
お客様のお家が見違えるほど奇麗になっていくお手伝いができること。
塗り替え工事中でも、些細な疑問や気になることがあれば何でもご相談ください。
塗装職人
親方
子供が5人と多いので、仕事が終わって家に帰って遊ぶことです。
真一文字
塗り替えの技術
塗装歴15年
お客様とのコミュニケーションがとれるところです。
お客様の小さな要望にもお答えできるように心がけています。
やっぱり塗り替え工事が終わった後の達成感!!
私の自慢の腕を見てください。
塗装職人
けいちゃん
ツーリング
真面目が取り柄です。
やはり、お家の塗り替えでしょうか
塗装歴7年
塗り替え工事で、お客さんに見えないところもあるんですけど、そんなところもしっかりと仕上げたいと思っています。目に見えにくい部分です。
塗り替えに関して、相談しやすい職人
一つ一つ仕事を覚えるたびにやりがいを実感します。
できることを精一杯やる!今はそれしか考えていません。
塗装職人
なかむら
自転車が好きなので、自転車でツーリングをすること。
なにごとにも慎重だと思います。
お家の塗り替え
塗装歴5年
見えない部分の塗装を大事にします。ごまかしたくないからです。
笑うのが得意なので、いつも笑顔でニコニコすることです。職人って恐いといわれるイメージがありますので。
いろんな人と接することができることです。特に年配の方なんて、普段お話することがないですから。
たくさんの人とたくさんお話ができたらいいですね。
塗装職人
あめ
スポーツ観戦・サーフィン
自分でいうのもなんですが、まじめだと思います。
塗り替え工事
塗装歴7年
塗り替えをする際の細かいポイントを必ずお客様に確認すること。お客様からはいいにくいこともいってくれるようになりますので。
気持ちよく感じていただけるような挨拶。朝の挨拶とか終わりの挨拶です。
古くなった家を塗り替えて、新築みたいになる家を完成させる喜びです。
お客様とのコミュニケーションを通じて、満足いくような塗り替えがしたいです。
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南大阪ペイントセンター
住所:〒580-0031
大阪府松原市天美北2-14-1
TEL:072-337-0505
電話受付:月~土9:00-18:00
(携帯電話に転送になっている場合もあります)
対応地域
松原市・羽曳野市・藤井寺市
大阪狭山市・柏原市・富田林市
堺市(美原区・北区・東区)
平野区・東住吉区・住吉区
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