| 外壁塗装・コーキング増し打ち | |
| 堺市 | |
| |
| Before 施工前 | After 施工後 |
| 施工地 | 堺市 | 築年数 | 14年 |
| 価格 | 123万円 | 工事期間 | 25日間 |
| 塗料名 | 関西ペイント RSゴールドSI 水性2液超低汚染シリコン | 塗料種別 | 超低汚染型シリコン |
| 面積 | 185m2 | カラー | オレンジ:12-70L(三分艶) 白:RS-337(三分艶) |
| 塗料名 | 塗料種別 | ||
| 面積 | m2 | カラー |
| 築年数 | 14年 | 工事期間 | 25日間 |
| 塗料名 | 関西ペイント RSゴールドSI 水性2液超低汚染シリコン | 塗料種別 | 超低汚染型シリコン |
| 面積 | 185m2 | カラー | オレンジ:12-70L(三分艶) 白:RS-337(三分艶) |
| 塗料名 | 塗料種別 | ||
| 面積 | m2 | カラー |
✓ご依頼までの背景
堺市西区の築14年住宅にお住まいのお客様より「屋根・外壁塗装、ベランダの防水工事の見積もりをお願いしたいです」とお問い合わせをいただき、現地調査にお伺いしました。
築10年頃からメンテナンスは気になられていたそうですが、今回家電量販店で洗濯機を購入されたことをきっかけに塗装の見積りを取られ、複数業者を比較検討される中で弊社にもご相談をいただきました。
実際に建物を確認すると、外壁にはALCのセラミック仕上げが採用されていました。
セラミック仕上げは高級感のある意匠性が魅力の一方で、経年劣化によって表面の樹脂成分が分解されると、内部のセラミック粒子が露出し、触れると砂のように崩れ落ちる状態になることがあります。
この状態で通常通り塗装を行うと、数年で剥がれや密着不良が再発する恐れがあるため、今回はシーラーで下地を固めたうえで、下塗り+中塗り+上塗りの計4工程による塗装仕様をご提案させていただきました。
また、ALC外壁特有の多い目地部分には細かなひび割れも確認できたため、サッシ廻りを含めたコーキング増し打ち工事をご提案しております。
屋根については建築時の仕様書には記載がありませんでしたが、形状からアーバニー系屋根材の可能性が高いと判断しました。
アーバニーは塗装には適さない屋根材として知られているため、今回は長期的な安心を考慮し、屋根カバー工法をご提案しております。
さらにベランダ防水については現地調査の結果、防水層自体はまだ活かせる状態だったため、大掛かりな改修ではなくトップコート塗布によるメンテナンスで対応可能と診断いたしました。
お見積り時にはそれぞれの部材ごとの特徴や工法の違いについてもご説明させていただき「説明が分かりやすく安心できた」とのお言葉をいただき、最終的に外壁塗装・コーキング増し打ち・付帯部塗装・屋根カバー工法を含めたトータルメンテナンス工事をご依頼いただきました。
この度は数ある塗装会社の中から南大阪ペイントセンターにご相談・ご依頼いただき、誠にありがとうございました!
現地調査時のブログ⇒堺市西区で複数の業者へ相見積もり検討のお客様より外壁塗装のご相談
屋根カバー工法の事例⇒堺市西区でスーパーガルテクト使用の屋根カバー工法
お客様の声⇒堺市にて外壁塗装と屋根カバー工事を行いましたお客様のお声
屋根カバー工法については別途839,805円(税込み923,786円)でお見積もりさせていただきました。
外壁塗装工事専門店 南大阪ペイントセンターのマナベと申します。
当事例では堺市西区の築14年のセラミック仕上げのALCが使用された戸建て住宅に外壁塗装を実施した内容を掲載しています。
▼堺市の外壁塗装なら南大阪ペイントセンターへおまかせ下さい!▼
堺市の外壁塗装なら南大阪ペイントセンターへ依頼すべき9つの理由

【ビフォーアフター比較】堺市西区のセラミック仕上げのALCへ外壁塗装前後の比較
まずは建物全体の外壁塗装前後の比較写真から紹介いたします!
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【現地調査】築14年のセラミック仕上げのALC外壁の調査

| 築年数 | 14年 |
| きっかけ | 築10年頃から壁やベランダの汚れでメンテナンスを検討 |
| 外壁 | ALC外壁(セラミック仕上げ) |
| 屋根 | スレート瓦(アーバニーの可能性) |
堺市西区のお客様より「屋根・外壁塗装、ベランダの防水工事の見積もりをお願いしたいです」とお問い合わせフォームよりご相談をいただき、現地調査にお伺いしました。
お話をお伺いすると築10年を過ぎた頃から「そろそろメンテナンスの時期かな」と気になられていたそうですが、家電量販店で洗濯機をご購入されたことをきっかけに、リフォームの見積もりを取られたことで本格的に外装メンテナンスをご検討されたとのことでした。
また、他にも複数の業者へ相見積もりを予定されており「どこに頼めば安心なのか分からない」「長く付き合える会社にお願いしたい」といったお悩みもお持ちでした。
ALC外壁(セラミック仕上げ)の劣化状況
セラミック仕上げは高級感のある意匠性が魅力の外壁ですが、経年劣化が進むと表面を保護している樹脂成分が紫外線や風雨によって分解され、内部のセラミック粒子が露出してきます。
この状態は単なる色あせではなく、塗膜そのものが弱くなっているサインです。
このまま一般的な塗装を行ってしまうと、下地ごと塗膜が剥がれ、数年で再劣化を起こしてしまうケースもあります。
そのため今回はまずシーラーで脆くなった塗膜をしっかり固めたうえで、下塗り・中塗り・上塗りを重ねる計4工程での外壁塗装をご提案させていただきました。
また、ALC外壁はパネルのコーキングやサッシ廻りの防水処理も大切なため、コーキングの増し打ち工事も併せてご提案しております。
ベランダ防水の調査結果
お客様は当初ベランダ防水工事もご希望されていましたが、現地調査の結果、防水層自体には大きな傷みが見られませんでした。
そのため、防水層をすべて撤去する大掛かりな工事ではなく、トップコート塗布によるメンテナンスで十分対応可能と診断しております。
必要以上の工事をご提案するのではなく、現在の状態に合わせて本当に必要な工事を見極めることも、私たちが大切にしている考え方のひとつです。
屋根(スレート瓦)の調査結果
屋根にはスレート瓦が使用されていました。
建築時の仕様書には記載がありませんでしたが、形状やデザインから判断すると、アーバニー系の屋根材である可能性が高い状態でした。
アーバニーはデザイン性の高い屋根材として知られていますが、経年劣化によって割れやすくなる特徴があり、塗装だけでは長期的な改善が難しいケースも少なくありません。
そのため、今後の耐久性やメンテナンス性を考慮し、既存屋根を活かした屋根カバー工法ご提案させていただきました。
お見積もりとご提案内容
後日、改めてご都合を伺い、日程を調整のうえご訪問させていただきました。
当日は、現地調査時に撮影したお写真をもとに作成した点検診断報告書とお見積書をあわせてご提出しております。
※お客様へお渡しする実際の見積書には㎡数や使用塗料などを明記しています。
| 劣化部位 | ご提案 | 理由 |
| 外壁(ALC・セラミック仕上げ) | 外壁塗装(4回塗り) | 塗膜の寿命 |
| 目地・サッシ廻り | コーキング増し打ち | コーキングの劣化 |
| 付帯部 (雨樋・シャッターボックス・スリムダクト・水切り・軒天・破風板・ベランダ床水性トップコート) | 付帯塗装 | 美観の向上・防水性の維持のため |
| 屋根(スレート瓦) | 屋根カバー工法(別途お見積もり) | 屋根材のひび割れ |
使用する塗料のグレードによって1㎡あたりの単価が異なるので、お見積もり金額も塗料によって変動します。
以下の金額は外壁塗装・コーキング工事・付帯塗装・高圧洗浄・足場仮設工事などを含めた金額を掲載しております。
屋根カバー工法については別途839,805円(税込み923,786円)でお見積もりさせていただきました。
※スマートフォン・タブレットの方は右スクロールですべての見積書の内容をご覧いただけます。
| プラン | 塗料 | 耐用年数 | 保証 | 小計(税抜き) |
| プランA | 外壁:超高耐久無機有機ハイブリッドプラン | 20年 | 12年 | ¥1,397,760 |
| プランB | 外壁:超低汚染型フッ素プラン | 15-18年 | 12年 | ¥1,310,760 |
| プランC | 外壁:超低汚染型シリコンプラン | 13-16年 | 10年 | ¥1,236,760 |
| プランD | 外壁:ラジカルシリコンプラン | 13-16年 | 10年 | ¥1,144,260 |
| プランE | 外壁:シリコンプラン | 7-10年 | 5年 | ¥1,088,760 |
その結果ご提案した内容が決め手となり、プランCの関西ペイント RSゴールドSIを使用した塗装工事と屋根カバー工法でご成約をいただきました!
▼外壁調査の内容をもっと詳しく知りたい方はこちら▼
【施工内容】セラミック仕上げの外壁へ対応した4回塗りの外壁塗装
足場仮設工事

工事初日は足場仮設工事からスタートです。
今回は2名体制でお伺いし、安全面に十分配慮しながら建物全体を囲う足場を組み立てていきました。
「今日はどんな工事をするのか」「どのくらいで終わるのか」などもできるだけ分かりやすくお伝えし、お客様に安心して工事期間を過ごしていただけるよう心掛けています。
コーキング工事

ALC外壁では目地部分の防水性が建物全体の耐久性に大きく関わります。
そのため塗装前にまずは目地のコーキングのメンテナンスを行っていきます。
最初に既存目地の汚れや埃をしっかり清掃し、その後プライマーを塗布。
このプライマーは既存コーキングと新しいコーキング材をしっかり密着させるための接着剤のような役割があります。
その後、厚みを意識しながらコーキング材を均一に充填。
見た目以上に繊細な作業で、厚み不足や空気の混入があると将来的なひび割れや剥離につながるため、職人が一箇所ずつ丁寧に施工しています。

目地部分のコーキング増し打ちが完了しました!
ALC外壁はパネル同士の継ぎ目が非常に多く、その分だけ目地からの雨水侵入リスクも高い構造です。
そのため、外壁塗装とコーキング工事はセットで考える必要があります。

目地だけでなく、サッシ廻りについても同様にコーキングの増し打ちを行っていきます。
窓まわりは雨風の影響を受けやすく、劣化したまま放置すると雨漏りの原因になることもあります。
特にALC住宅ではサッシ廻りからの浸水事例も少なくないため、細部まで丁寧な施工が欠かせません。

サッシ廻りのコーキング工事も完了しました!

建物全体のコーキング増し打ち工事が完了しました。
ALC住宅ではこの工程が建物を守るうえで大切な役割を担っています。

今回のように1回目のメンテナンス時は、目地の深さを活かした増し打ち工法で対応できるケースが多くあります。
しかし次回以降は既存コーキングの厚みが増していくため、増し打ちでは十分な施工厚が確保できなくなり、既存コーキングを撤去して新しく打ち替える工事が必要になります。
将来的なメンテナンスサイクルまで見据えながら、今の建物にとって最適な施工方法をご提案しております。
高圧洗浄工事

コーキング工事完了後は、塗装前の高圧洗浄工事を行います。
長年蓄積した汚れ・カビ・コケ・旧塗膜などをしっかり洗い流していく工程で、この洗浄が不十分だと塗料の密着不良につながる場合があります。
特にセラミック仕上げの外壁は、劣化した塗膜表面に脆くなった粒子が残っているため、より丁寧な洗浄を心がける必要があります。
見えない下準備こそ、塗装後の耐久性を左右する大切なポイントになります。

高圧洗浄では外壁だけでなく、ベランダ内部など含めた付帯部も細かく洗浄を行っています。
ベランダは土埃や排気ガス汚れが溜まりやすく、防水層の劣化にも影響する部分です。
今回はこちらもトップコート施工前にしっかり洗浄し、下地を整えていきます。
塗装工事

塗装工事では軒天部分から施工を進めていくケースが多くあります。
使用した塗料は水性ワイドグリップⅡです。
防カビ・防藻性にも優れた塗料で湿気がこもりやすい軒天にも適した材料になります。
今回は柄の長いローラーを使用し、塗りムラが出ないよう均一に施工します。

続いて軒天の上塗り工程です。
上塗りを重ねることで塗膜に厚みと均一性が生まれ、落ち着いた美しい仕上がりになりました。
白系の軒天はお住まい全体を明るく見せてくれるため、外観の印象も大きく変わります。

外壁の下塗り1回目では関西ペイント エコカチオンシーラーを使用しました。
今回のようなセラミック仕上げ外壁では表面が脆くなっているケースが多いため、このカチオンシーラーで下地をしっかり固めることが欠かせません。
塗料をただ表面に乗せるのではなく、下地内部へ浸透させることで脆弱な塗膜をカチッと安定させ、次の工程の密着性を高めていきます。
素材の状態に合わせた下塗り選定こそ、長持ちする塗装のポイントです。

2回目の下塗りでは関西ペイント アレスダイナミックフィラーを施工しました。
こちらは微弾性タイプの下塗り材で細かなひび割れを埋めながら塗膜に柔軟性を持たせる役割があります。
1回目のシーラーで下地を固め、2回目のフィラーで表面を整える。
この2段階の下地処理によって、塗装後の耐久性を高めていきます。


いよいよ仕上げの中塗り上塗りの塗装工程に入ります。
まずはホワイト系カラーRS-337をローラーで丁寧に塗装していきます。
今回はツートンカラー仕上げのため、色の境界ラインが美しく出るよう、塗り分け位置を細かく確認しながら施工しています。
3分艶仕様のため、ピカピカしすぎず落ち着いた高級感のある仕上がりになるのも特徴です。


続いてアクセント部分にはオレンジ系カラー12-70Lを施工しました。
やわらかさのある暖色系カラーでホワイト系との相性も非常に良く、お住まい全体が明るく優しい印象へと変わっていきます。

外壁塗装工事が完了しました。
ホワイト系とオレンジ系を組み合わせたツートンカラーが美しく映え、落ち着きのある上品な外観に仕上がっています。
境界ラインもまっすぐ綺麗に整い、職人の丁寧な施工が感じられる仕上がりとなりました。
また、どちらのお色も3分艶で仕上げているため、艶を抑えた自然な高級感があり、ALC住宅のデザイン性とも非常に相性の良い仕上がりになっています。
付帯塗装

続いて付帯部の塗装を紹介します。
シャッターボックスは日常生活の中で意外と目に入りやすい部分ですが、紫外線や雨風の影響を直接受けるため、年月とともに色あせやチョーキング・細かなサビの発生が進みやすい箇所でもあります。
そのため、ただ上から塗料を塗るだけではなく、まずはケレン作業によって表面の汚れや劣化した塗膜を丁寧に除去し、塗料がしっかり密着する状態へ整えていきます。
今回使用した塗料は関西ペイント アレスダイナミックTOPマイルドです。
耐候性・低汚染性に優れた塗料で、現状のブラック系カラーの落ち着いた印象を活かしながら、美観と保護性能を高めていきます。

塗装完了後は色あせていたシャッターボックスにしっかりとした光沢感が戻り、建物全体の印象も引き締まりました。
ブラック系カラー特有の高級感がよみがえり、外壁のツートンカラーとの相性も非常に美しくまとまっています。
外壁だけが綺麗でも付帯部に色あせや劣化が残っていると、どうしても建物全体が古く見えてしまいます。
そのため南大阪ペイントセンターでは雨樋・水切り・シャッターボックスといった細かな付帯部まで丁寧に仕上げることで、建物全体としての完成度を大切にしております。

当初、お客様からは「ベランダ防水工事も必要かもしれない」とご相談をいただいておりました。
実際に現地調査を行い、防水層の状態を細かく確認したところ、防水層そのものには大きな破断や浮きは見られなかったため、今回はトップコート塗布によるメンテナンスで十分対応可能と判断しております。
まだ活かせる防水層であれば、トップコートによる保護メンテナンスを行うことで、防水層の寿命を延ばし、コスト面の負担も抑えることができます。
トップコートには紫外線から防水層を守る役割があり、定期的に塗布することでベランダ全体の耐久性維持につながります。
最終点検

すべての塗装工程完了後は足場を解体する前に最終点検を実施しております。
実際に足場を降りながら、塗り残しや塗膜の乱れがないかを細かく確認し、細部まで仕上がりチェックを行います。
特に今回のようなツートンカラー仕上げでは、色の境界ラインの美しさが建物全体の印象を大きく左右します。
境界線がわずかに曲がっているだけでも仕上がりの完成度に差が出るため、細かなラインまで真っ直ぐ綺麗に整っているか、慎重に確認させていただきました。

外壁だけでなく軒天や軒樋といった付帯部分も塗装を行わせていただきました。

サッシまわりは塗装職人の技術力が特に現れやすい部分のひとつです。
窓ラインと外壁ラインの境界をどれだけ真っ直ぐ綺麗に仕上げられるかによって、建物全体の見栄えが大きく変わります。
今回も細かなライン部分まで丁寧に養生・塗装を行い、サッシまわりの納まりも美しく仕上がりました。
近くで見ても塗り分けラインが整っており、熟練職人ならではの繊細な施工精度が感じられる仕上がりとなっています。

水切り部分もケレン作業を行ったうえで塗装を実施しております。
細かな部材ではありますが、このような箇所までしっかり仕上げることで、お住まい全体の完成度がより高まります。
【完工】堺市西区の外壁塗装工事完工

外壁塗装工事の完工です!
完工後にお客様からアンケートを頂戴しましたので、ご紹介いたします。
Q.塗装をする前にどんなことで困っていましたか?
A.壁やベランダの汚れ
信頼できる業者選び(倒産の危険性)
A.創業50年でハウスメーカーの仕事もされていて、信頼できると思ったのも大きかったですが、
営業の橋本さんの説明が、とても分かりやすく丁寧だったので決めました。
A.想像以上にきれいで可愛くなって家を見るたびに嬉しい気持ちになること
ベランダの劣化もひどかったのできれいになって良かった
A.数社見積もりをしてもらったのですが、営業の橋本さんの説明が一番丁寧で分かりやすかったのと
創業50年でハウスメーカーの仕事もされていて信頼できると思ったので依頼しました。
職人さんも来る人みんな感じのいい人ばかりでした。
仕上がりも言う事なしで、とてもきれいで可愛くなり、家に帰るのが楽しみになりました。
いかに汚れていたのかを実感しました。
何回か質問もさせて頂いたのですが、すぐに返信してくださり不安なく進める事ができて良かったです。
この度は本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
何回か質問もさせて頂いたのですが、すぐに返信してくださり不安なく進めることができて良かったです。
この度は本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。
この度は数ある塗装会社の中から、南大阪ペイントセンターに大切なお住まいの工事をご依頼いただき、誠にありがとうございました!
「工事の工程や事例がたくさん掲載されていて安心できた」とのお言葉をいただき、日頃から一件一件の施工内容を発信してきたことが、お客様の安心につながったのだと感じ、大変うれしく思っております。
こちらのお住まいはALCのセラミック仕上げ外壁という専門知識が必要な建物でした。
表面の劣化状態をしっかり見極めたうえで、カチオンシーラーによる下地固定から、微弾性フィラー・中塗り・上塗りまでの4工程仕様をご提案させていただきました。
工事後のアンケートでは…
「想像以上にきれいで可愛くなった」
「家に帰るのが楽しみになった」
「職人さんが皆感じの良い方だった」
「質問にもすぐ返信してもらえて安心できた」
といった温かいお言葉をいただき、担当営業・職人一同、心より感謝申し上げます。
私たちは「工事が終われば終わり」ではなく、完工後からが本当のお付き合いの始まりだと考えております。
今後もアフターフォローを通じて、大切なお住まいを長く安心して守っていただけるよう、しっかりサポートさせていただきます。
改めまして、この度は南大阪ペイントセンターに大切なお住まいをお任せいただき、誠にありがとうございました。
今後とも末永いお付き合いを、どうぞよろしくお願いいたします。
































































