河内長野市で外壁塗装・屋根塗装をお考えの方へ

河内長野市の方へ向けた外壁塗装・屋根塗装のお役立ち情報

外壁塗装専門店 南大阪ペイントセンターです。

河内長野市の皆さま、外壁塗装や屋根塗装といった大きなお買い物に、ご不安やお悩みはありませんか?

このページで解決できること

・外壁塗装の何から調べれば良いのか?
・高い出費だからこそ絶対に失敗したくない
・工事内容はご近所の迷惑になるか不安
・ストレスフリーで塗装工事を終えたい

 

このページでは外壁塗装のお悩みごと解決に向けた情報や、実際に河内長野市のお客様の施工事例や工事後のアンケートを掲載しています。

目次

河内長野市の外壁塗装の事例と口コミをご紹介
超重要!外壁塗装の業者選び
-1.会社が本当にある?所在地の確認
-2.会社の形態を確認
-3.知識、技術力を確認
-4.しつこい勧誘・即決は要注意
-5.事前の口コミをチェック
-6.アフターフォローは万全か?
外壁塗装の見積書を見るポイント
-外壁、屋根は3回塗りか?
-塗料名(メーカー)は明白か?
-見積書の”一式”というキーワードに注意
外壁塗装の相場
-90~120万円が一般的な相場
-外壁塗装の費用内訳
外壁塗装の流れ
-外壁塗装の工事内容
外壁塗装中のご近所への配慮
-騒音の問題
-洗浄水や塗料の飛散
-塗料の臭い
自慢のスタッフが”お客様の幸せ”をお約束

河内長野市の外壁塗装の事例と口コミをご紹介

河内長野市の施工事例

実際に河内長野市で外壁塗装・屋根塗装のご依頼をいただいた施工内容と工事後のアンケートをご紹介させていただきます。 当サイトに掲載させていただいた皆さま、この度は掲載許可をいただき誠にありがとうございます!

河内長野市にて外壁塗装と屋根塗装でとっても満足いただいた施工事例

価格 130万円 工事期間 14日間
塗料名 日本ペイント パーフェクトトップ 塗料種別 ラジカル塗料
面積 160m2 築年数 20年
工事期間 14日間 面積 160m2
塗料名 日本ペイント パーフェクトトップ 塗料種別 ラジカル塗料
築年数 20年

河内長野市 遮熱塗料アレスクールでの屋根塗装リフォームを実施

価格 29万円 工事期間 14日間
塗料名 関西ペイント アレスクール2液SI 塗料種別 アクリルシリコン樹脂
面積 m2 築年数 15年
工事期間 14日間 面積 m2
塗料名 関西ペイント アレスクール2液SI 塗料種別 アクリルシリコン樹脂
築年数 15年

河内長野市にてヘーベルハウスの吹付多彩模様と塩ビシート防水

価格 293万円 工事期間 25日間
塗料名 関西ペイント 水性ゾラコートEX 塗料種別 多彩模様クリアー
面積 290m2 築年数 20年
工事期間 25日間 面積 290m2
塗料名 関西ペイント 水性ゾラコートEX 塗料種別 多彩模様クリアー
築年数 20年

河内長野市 旭化成ヘーベルの外壁塗装工事⑥ビフォーアフター

価格 270万円 工事期間 30日間
塗料名 関西ペイント 水性ゾラコートEX 塗料種別 吹付シリコン多彩模様塗料
面積 286m2 築年数 20年
工事期間 30日間 面積 286m2
塗料名 関西ペイント 水性ゾラコートEX 塗料種別 吹付シリコン多彩模様塗料
築年数 20年

河内長野市のお客様の声

お忙しい中アンケートのご記入ありがとうございました!いただきましたお声をもとに、​さらにお客様にご満足いただける塗装会社を目指し努力して参ります。

外壁塗装のお役立ち情報をお届け

超重要!外壁塗装の業者選び

1.会社が本当にある?所在地の確認
2.会社の形態を確認
3.知識、技術力を確認
4.しつこい勧誘・即決は要注意
5.事前の口コミをチェック
6.アフターフォローは万全か?

1.会社が本当にある?所在地の確認

・会社の所在地に本当に会社があるのか?
・実在しているか?架空の住所の可能性

なども、しっかり確認された方が良いです。

工事完了後に依頼した業者に連絡すると「電話がつながらないので、工事後の不具合対応を依頼できない!」そんなトラブルも多く発生しているようです。

2.会社の形態を確認

業者選びと費用の関係

お客様との間に入る会社が多ければ多いほど、お客様の費用負担も多くなります。

その理由としては、リフォーム会社さん、工務店さんなどの大手になれば間に入る会社も多くなり、中間マージン(仲介料)が余分に発生します。つまりその分、費用負担も多くなってしまうのです。

”全額先払い”の会社にも注意が必要ですね。支払いが終わると「会社に連絡がとれない!」といったトラブルも耳にします。

南大阪ペイントセンターなら中間マージンの発生がなく、大手さんの3-5割程度安く抑えることができます!お支払い方法に関して多くのお客様がご不安を抱えていらっしゃるので、工事完了後の後払いでのお支払いをお願いしています。

3.知識、技術力を確認

業者選びの技術面での注意点

技術力の面ではどこの会社に依頼するというよりも”誰が塗ってくれるか”ということが大切です。

間に入る会社が多くなればなるほど、どんな職人さんが施工するかが不透明で技術や品質にムラが発生することも少なくありません。

4.しつこい勧誘・即決は要注意

誘惑ワードを並べる外壁塗装業者

・しつこい勧誘や営業電話
・即決をせまる(今なら〇〇万円引き)
・大幅な値引きやモニター値引き

こういった会社は後々トラブルになりやすい傾向があるので、注意された方が良いでしょう。

5.事前の口コミをチェック

”実際に施工されたお客様の生の声”、つまり口コミや工事後アンケートなどを確認されると良いと思います。

ただ、口コミもすべて信用できるとも限りませんよね。
悪い口コミは掲載せず、良い口コミだけ掲載している可能性もあります。

そこでオススメなのが、Googleの口コミ機能です。
Googleの口コミ機能は金銭や商取引が禁止されていることから、良い評価・良くない評価に関わらずすべて掲載されます。そのため良くない評価も確認することができるので、よりリアルな口コミを知ることができるのです。

6.アフターフォローは万全か?

外壁塗装の工事保証書

契約前には”アフターフォローやサービスはいつ頃どういった内容をするのか”を確認されるのが良いでしょう。

というのも、自社の仕事に対して責任を持っている会社はアフターフォローがしっかりしているからです。

南大阪ペイントセンターでは塗料の種類によって3-10年間の保証書を発行しています。もちろんこれは塗料選定や下地処理、塗り方に自信があるからこそできる保証年数です。

▼失敗しない業者選びについては下記ページでもご紹介しています▼

外壁塗装の見積書を見るポイント

外壁塗装の見積書の注意点

・外壁、屋根は3回塗りか?
・塗料名(メーカー)は明白か?
・”一式”などの不明確なキーワードに注意

外壁、屋根は3回塗りか?

外壁塗装、屋根塗装は『下塗り→中塗り→上塗り』の3回塗りが基本です。しかしこの工程を省略(例えば下塗り→上塗りだけにする等)する悪徳業者も残念ながら存在するのも事実です。

そこでおすすめ確認方法としては…

・見積書などの書面に塗り数の明記があるか
・工事工程表の確認

この2つを注意して確認されると良いと思います。

塗りの工程には必ず乾燥時間が必要な為、たった1日で塗装作業が完成することはありえないので、短すぎる工期は工程表を確認されると間違いないです。

塗料名(メーカー)は明白か?

塗料名やメーカー名が明白ですと、その塗料を使用した施工事例を見る際に他の業者さんとの金額の違いを比較する目安となりますよね。

又、屋根と外壁に使用される塗料のグレードが統一されているかも重視するポイントです。
例えば屋根にグレードの高い塗料を使用して、外壁にグレードの低い塗料を使用した場合、次の塗装時期にズレが生じてしまいます。

塗装時期がズレると二度手間になるだけでなく、20万円近くする足場代も余分にかかるのでお財布の面でもあまりおすすめしません。そういった理由から、外壁と屋根の塗料のグレード(耐用性)が統一されているかも、確認される目安となります。

▼見積書の見方については下記ページでもご紹介しています▼

見積書の”一式”というキーワードに注意

見積書にあまり良くない例としては『下地処理”一式”、塗装工事”一式”』などの表記です。

もし”一式”表記ですと「どのような工事?何m2行うのか?m2あたりの単価はいくらなのか?」という様々な疑問が出てきますよね。相見積もりをされているなら、尚更他の業者さんと比較する際に”一式”表記だと困難だと思います。

外壁塗装の相場

90~120万円が一般的な相場

外壁塗装の目安は90-120万円

外壁塗装・屋根塗装で一番多い価格帯は90~120万円です。

外壁塗装の費用内訳

一般的な30坪のお住まいの、見積り例と内訳をご紹介します。

※スマホ・タブレットの方はお手数ですが右スクロールですべてご覧いただけます。

工事名称 数量 単位 単価 金額 備考
足場仮設(メッシュシート含) 259 850 220,150  
高圧洗浄 174 100 17,400  
外壁塗装(計3回塗り) 174 2,300~3,400 400,200~591,600 塗料によって変動
[外壁下塗り]          
[外壁中塗り]          
[外壁上塗り]          
屋根塗装 70 ㎡  2,300~3,400 161,000~238,000 塗料によって変動
雨戸塗装 18 2,000 36,000 弱溶剤シリコン
雨樋塗装 53 700 37,100 弱溶剤シリコン
水切り塗装 15 400 6,000 弱溶剤シリコン
破風板塗装 20 600 12,000 弱溶剤シリコン
カーポートパネル・フェンス脱着 1 25,000 25,000 足場仮設の為
合計金額 914,850~1,183,250 塗料によって変動

外壁塗装の流れ

外壁塗装の工事内容

外壁塗装の流れ

1.着工(工事開始)
2.足場仮設工事
3.飛散防止ネット貼り
4.高圧水洗浄
5.養生
6.下地処理
7.外壁下塗り
8.外壁中塗り
9.外壁上塗り
10.屋根塗装
11.その他塗装
12.足場解体前、塗り残し検査
13.足場解体
14.清掃
15.工事完了、引き渡し

▼外壁塗装の施工内容や流れについては下記ページで詳しく解説しています▼

外壁塗装中のご近所への配慮

外壁塗装工事のご近隣への配慮が必要な工程

外壁塗装中は騒音、塗料の臭いなどでご近隣の皆さまにもご迷惑をおかけすることがあります。

後々のトラブルを防ぐためにも、工事開始の約1週間前までにご近隣の方へ挨拶が必須と考えています。ご近隣の方の理解があってこそ、はじめてスムーズな工事が開始できると言っても過言ではありません。

ではどういった内容でご迷惑をおかけすることになるのか、という点をご紹介していきます。

騒音の問題

・足場仮設工事の際の金属音
・高圧洗浄中の機械音

などが挙げられます。

中でも個人的に「大きい音だな…」と感じたのは足場仮設工事と解体工事の際の金属音です。
カンカンッという音が鳴り響くので、挨拶もなしに工事を始めると確かにご近隣の方が驚かれるのも頷けます。

洗浄水や塗料の飛散

・高圧洗浄の際の水しぶき
・塗装工事中の塗料の飛散

以上については、飛散を防止するメッシュシートを足場全体に覆っていますが、メッシュシートの隙間から高圧洗浄の水しぶきがお隣にかかる可能性もゼロではありません。

工事前の挨拶文章

ご挨拶の際に高圧洗浄を実施する日程をお伝えして、洗濯物を干すのをご遠慮頂くようにお願いをしております。

塗料の臭い

外壁塗装=独特のシンナー臭、と思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

屋根や外壁の一部にはシンナー臭が発生する油性塗料を使用することが多いですが、外壁全体にはシンナーを使用しない水性塗料が主流なので、現在は塗装工事中はほとんど臭いがしないと言われています。しかし水性塗料を使用しても、まったく無臭というわけではないので、あらかじめご近所の方への配慮は必要不可欠です。

▼ご近隣への挨拶の大切さについては下記ページでご紹介▼

自慢のスタッフが”お客様の幸せ”をお約束

スタッフ紹介

私たちは、地域に密着した塗り替えリフォーム専門店として「お客様の幸せ」を優先しておりますので、無理な営業はいたしません。

スタッフ一丸で最後まで責任を持って対応させていただきます。

「我々の仕事は、塗装で建物の寿命をのばすこと
先代の言葉を受け継ぎ、地域のお客様に選ばれ続ける塗り替えリフォーム店としてご提案をいたします。

どんな些細なことでも、何でもお気軽にご相談いただければ幸いです。

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